四季の歌

送別会で歌いたい一曲「四季の歌」50代の上司や同僚に感謝を添えて贈る【メロディ譜面他】

四季の歌を送別会で歌う♪

芹洋子さんが歌っていて、作詞作曲は荒木とよひさ。芹洋子版は1976年(昭和51)年リリース。
いろんな人がカバー。ジェロ、倍賞千恵子など。


この歌の名前を知らなくてもなんとなくどこかで聞いたことがあるかも。。。


タイトルにあるように春夏秋冬、それぞれに対して大事な人が語られる歌詞。
聞いていると懐かしい気持ちに。


50代の上司や同僚などに送別会で感謝を込めて歌いたい♪


例えば職場のこんなシーンで、、、

本社から支店の立ち上げ、準備で応援に来ていた50代のA課長。
3月でとうとう戻ることに。
すっかりなじんでいたので4月からさみしくなるなあ。


臨時のバイトだったけど3ヶ月間、働いた仲間とも今月いっぱい。
20代、30代、50代といろんな年代の人たちと悩みを共有しながら頑張れた!


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